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title: "Windsurf | 連携"
description: "Windsurf から Minds を使う. 下記のサーバー URL で MCP サーバー（ストリーム可能 HTTP）を追加します。 OAuth が利用できる場合は認可します。利用できない場合は API キーを作成し、「Authorization: Bearer minds_…」として使用します。"
canonical_url: "https://getminds.ai/guide/ja/integration-windsurf"
last_updated: "2026-09-08T20:40:30.843Z"
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# Windsurf | Minds

## セットアップ

Windsurf の Cascade エージェントは MCP に対応しています。Minds を追加して、オーディエンスリサーチをコーディングフローに取り込みましょう。

1. Windsurf の MCP またはコネクタ設定を開きます（多くはツール、連携、拡張機能の下にあります）。
2. 下記のサーバー URL で MCP サーバー（ストリーム可能 HTTP）を追加します。
3. OAuth が利用できる場合は認可します。利用できない場合は API キーを作成し、「Authorization: Bearer minds_…」として使用します。

## MCP サーバー URL

`https://getminds.ai/mcp`

[MCP のドキュメント全体を見る](/mcp/overview)

## Cascade とプロトタイプを改善する

Cascade に実装を手伝ってもらいながら、Windsurf の Minds 接続で特定の操作を調べられます。導入フォームなら、操作の目的、ラベル、補足説明を示し、何に同意すると思うかを対象者に質問します。製品全体の好みではなく、その操作に焦点を当ててください。

繰り返す誤解を、エディターで確認できる小さな修正に落とし込みます。同じブリーフで新旧の文言を比較してください。これはコンセプトと伝達内容への反応であり、実際の利用観察ではありません。所要時間、キーボード操作、支援技術への対応は実装した画面で別途検証する必要があります。

<integration-actions integration-id="windsurf">



</integration-actions>
