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Gemini CLI | 連携

Gemini CLI から Minds を使う. 下記のサーバー URL で MCP サーバー(ストリーム可能 HTTP)を追加します。 OAuth が利用できる場合は認可します。利用できない場合は API キーを作成し、「Authorization: Bearer minds_…」として使用します。

セットアップ

Gemini CLI は MCP サーバーに対応しています。Minds を追加すれば、ターミナルからオーディエンス調査を実行できます。

  1. Gemini CLI の MCP またはコネクタ設定を開きます(多くはツール、連携、拡張機能の下にあります)。
  2. 下記のサーバー URL で MCP サーバー(ストリーム可能 HTTP)を追加します。
  3. OAuth が利用できる場合は認可します。利用できない場合は API キーを作成し、「Authorization: Bearer minds_…」として使用します。

MCP サーバー URL

https://getminds.ai/mcp

MCP のドキュメント全体を見る

ターミナルの調査を再確認できる形にする

Gemini CLI は実験を定義するテキストファイルと併用できます。製品コンセプト、対象者、質問の正確な文面を短いブリーフにまとめ、利用できる Minds ツールを確認して実行案を作るよう依頼します。実行前にオーディエンスと質問を承認してください。ターミナルのセッションだけでは調査範囲は決まりません。

同僚が後から同じ結果を確認できるよう、調査の参照情報をブリーフと一緒に保存します。比較では対象者の定義を固定し、調べる刺激だけを変更してください。API 認証情報をプロンプト、端末ログ、バージョン管理する調査メモに含めないでください。